まつげパーマを長持ちさせるには?

せっかくまつげパーマをかけたのですから、少しでも長持ちさせたいですよね。こちらのページでは、まつげパーマの施術後に気をつけて欲しいことをアドバイスさせていただきます。

うつぶせで寝るのはNG

日頃からうつぶせで寝る癖がある人は要注意です。うつぶせは顔を寝具にこすりつけているような状態になるので、まつげが押さえつけられて折れたり癖がついたりしてしまいます。就寝後は無意識のため難しいとは思いますが、カールを長持ちさせるためにもなるべく仰向けに寝て、まつげを圧迫しないように注意しましょう。

強く目をこすらないこと

何気なくやってしまう目をこする癖。でもその行為はまつげパーマの持ちを悪くしてしまいます。とくに施術してから24時間以内はまつげが柔らかくなっている状態なので、手で触れないように注意しましょう。

洗顔後は冷風で乾かす

まつげは、濡れてキューティクルが開いた状態が一番ダメージを受けやすいです。そのため、入浴後は早めに乾かすようにしてください。ドライヤーの冷風をまつげの根元からあて、下から持ち上げるようにして指で優しく整えながら左右1分ずつ乾かすと、断然持ちが良くなるのでおすすめです。強風ではなく、弱風で優しく乾かしてください。

専用の美容液を塗る

まつげパーマをかけた後は、ご自宅でのアフターケアが重要です。まつげ専用の美容液を使用することにより、パーマの持ちが良くなるだけでなく、丈夫でしなやかなまつげが生えやすくなります。

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